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ナプキンのいらないパンツはある?人気のフェムケア商品とは?

フランの吸水ショーツ

2021年の「新語・流行語大賞」にノミネートされ、近年注目が集まっている「フェムテック」。

フェムテックやフェムケアは、女性特有の体や心の問題を解決するサービスです。

ナプキンの代わりに使う人が増えている「吸水ショーツ」もまた、フェムケア商品です。

そこで今回は、フェムケアや吸水ショーツの認知度、おすすめの人気商品をご紹介していきます。

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目次

【女性100人に調査】フェムケアの認知度は?吸水ショーツって何?

スマホとコーヒー

そもそも現時点で「フェムケア」や「フェムテック」といった言葉はどれほど世間に浸透しているのでしょうか。

今回はクラウドソーシングを活用し、女性100人にフェムケア&フェムケア商品の中でも最もメジャーである「吸水ショーツ」に関する意識調査をおこないました(2022年4月1日)。

アンケート参加者の概要

今回参加してくれた女性は、以下のような年齢層でした。

年齢層参加人数
10代1人
20代前半12人
20代後半7人
30代前半16人
30代後半27人
40代前半13人
40代後半10人
50代10人
60代~4人
合計100人
ママシティ調査:2022年4月1日

20代前半は20~24歳、20代後半は25~29歳という年齢でわけています。

30・40代も同様です。

アンケートの内容は、3つのみです。

アンケート内容
  1. 「フェムテック」や「フェムケア」という言葉について
  2. 「吸水ショーツ」を知っている・使ったことがあるか
  3. 「吸水ショーツ」についてのイメージ

それぞれ1つずつアンケート結果を見ていきましょう。

アンケート①「フェムテック」や「フェムケア」という言葉について

q&a

アンケートの1問目は、フェムテックやフェムケアといった言葉の認知度を確認する内容です。

「フェムテック」や「フェムケア」
という言葉を聞いたことがありますか?

この質問に対する回答は、以下の通りでした。

回答人数
聞いたことがない62人
聞いたことはあるが
内容はよく知らない
32人
聞いたことがあり
内容も知っている
6人
合計100人
ママシティ調査:2022年4月1日

6割以上の女性が「フェムテック」や「フェムケア」といった言葉自体を知らないという結果になりました。

また、聞いたことがあり言葉の意味などを理解している人はたったの6人だけという結果に。

フェムケアに関する認知度は
かなり低かった

アンケート② 「吸水ショーツ」を知っている・使ったことがあるか

q&a

アンケートの2問目は、フェムケア商品の代表格である「吸水ショーツ」の認知度を確認する内容です。

 フェムケア商品の1つである
「吸水ショーツ」を知っていますか?
また使ったことがありますか?

この質問に対する回答は、以下の通りでした。

回答人数
知らない45人
知っているが
使ったことはない
50人
使ったことがある5人
合計100人
ママシティ調査:2022年4月1日

約半分の方が「知らない」と答え、さらに実際に使用経験のある方は全体の5%という結果になりました。

使用経験のある女性は
全体の5%だった

アンケート③ 「吸水ショーツ」についてのイメージ

q&a

最後に、吸水ショーツを知っている方も知らなかった方もどういったイメージを持っているのか調査しました。

「吸水ショーツ」を知らない方については、この設問時にインターネット等でカンタンに調べていただきました。

「使ったことはないが使ってみたい」の意見

吸水ショーツをこれまで使ったことはなかったが、吸水ショーツを知った上で「使ってみたい」とプラスのイメージを持った方の意見を一部掲載します。

吸水ショーツ自体を使った事は無いですが、周りの友人からよく勧められます。
たしかに吸水ショーツの上にナプキンを付けていれば、確実に漏れを防げると思うので、使ってみたいなとは思います。

生理の2日目などナプキンやタンポンだけで漏れが気になる夜に履いてみたいです。

スーツなどのぴったりとした服を着用する際に、ちょうどいいと思いました。

30代後半のとき、知人が使っていると聞いて興味をもっていましたが、このアンケートを行うまでそのことを忘れてしまっていました。
花粉症もちで、くしゃみをするとたまに尿がもれたりするので、使ってみたいなあと思いました。
介護施設で現在はたらいていますが、お年寄りにもいいのではないかとも思いました。

お手入れが大変そうなので使ったことはないが、災害時のために数枚買っておくのも良いなと思いました。

ナプキンが不要であれば節約にもなるので使ってみたいです。

これまで吸水ショーツの存在を知らなかった方や興味がなかった方も、これを機に「使ってみたい!」と考えた方が数多くいらっしゃいました。

「使うことに不安を感じる」という方に意見

しかし、実際に使うことには不安も多いようです。

また、使ってみたいけど躊躇している方も多いようですね。

ちゃんと吸水してくれるのか心配です。
ちゃんと吸水してくれるなら介護の際に便利だなと思います。

使ってみたいですが、洗濯の手間などを考えると、購入を躊躇します。

洗濯が大変そう。
本当にしっかり吸水してくれるのか、漏れないか心配。

ちゃんと吸水してくれるのか心配です。
ちゃんと吸水してくれるなら介護の際に便利だなと思います。

機能性があるばかりに可愛くないデザインじゃないか心配。

やはり一度も使ったことのない方は、「ちゃんと吸水してくれる?」「お手入れが大変そう」「可愛くないデザインは嫌だ」そんなイメージをお持ちのようです。

実際に使用経験のある方の意見

最後に、実際に吸水ショーツの使用経験のある方のご意見です。

経血量の多い日の夜などに使うと安心感があり、熟睡できます。
ただし、経血を吸うとよく手洗いしてから洗濯機に入れないと洗濯物が血生臭くなってしまうます。

母からプレゼントでもらい、使用しています。
最初は不安でしたが、「吸水量の多いやつだから、生理初日からでもいけると思うよ」と言われ、試してみました。
履いてみた感じは以外にもきちんと経血を吸い取ってくれてサラサラで、蒸れる感じもなくそのまま会社へ出勤しました。
ところが調子良かったのは14時くらいまでで、ショーツは重くなり、ベチャベチャな感じに。。。
だって普段はナプキン夜用つけて、半日で取り替えていますから。
それが全てショーツに溜まっていくんです。
なので私のオススメな使い方は生理3日目~後半(個人の経血量にもよりますが)にナプキンをつけずに過ごすことです。
ナプキンのゴソゴソする感じもなく、また消臭効果(これはメーカーによるのかもですが)もナプキンよりあるので快適にすごせます。
後は、夜履いていると(夜用ナプキン併用)、漏れても全て吸い取ってくれるので、ベッドシーツを汚すことがなくなりました。

1番多い日は不安でナプキンにしていますが、それ以外の日は吸水ショーツを使っています。
蒸れないし、ズレて漏れる心配がなくて快適です!
デメリットは手洗いの手間くらいでしょうか。

便利で履き心地も悪くないので、これからも使用していきたいです。

実際に使用経験のある方は、かなりプラスイメージを持っているようですね。

今注目されている「フェムテック」や「フェムケア」とは?

さて、アンケート結果をひと通りみたところで、まずは「フェムテック」や「フェムケア」といった言葉について解説していきたいと思います。

フェムテックとフェムケアは似ている言葉ですが、サービス内容に違いがあります。

それぞれの特徴をみてみましょう。

フェムテックはテクノロジーを使って健康問題を解決する

フェムテック(Femtech)は、女性(Female)と技術(Technology)を組み合わせた造語です。

テクノロジーを駆使して、以下のような女性特有の健康問題を解決します。

  • 月経周期の把握や月経痛
  • 妊娠中の不安や不満
  • 不妊
  • 産後の心と体のケア
  • 更年期
  • 婦人科疾患

CMでおなじみの「ルナルナ」などの生理日管理アプリも、フェムテックのひとつです。

フェムケアはテクノロジーを使わずに女性の悩みをケアする

フェムケア(Femcare)は、女性の(Feminine)とケア(Care)を組み合わせた言葉です。

テクノロジーを使わずに、女性特有の悩みや健康をケアする商品やサービスを指します。

具体的には以下のような商品です。

フェムケア商品
  • 吸水ショーツ
  • デリケートゾーン用保湿剤
  • エチケットスプレー

フェムテックとフェムケアは、どちらも「女性の悩みを解決」するサービスです。

吸水ショーツは「ナプキンのいらないパンツ」になり得るのか?

checked

吸水ショーツは、液体を吸収する機能がついた下着のことです。

薬機法により”生理用品”と表記できないため、吸水ショーツや吸水型サニタリーショーツと呼ばれることもあります。

“ナプキンがまったくいらない”とは言い切れませんが、ナプキンの代替品として今注目を浴びていますよ。

吸水ショーツが注目されている理由は、以下の2点です。

  • 繰り返し使えてエコロジー
  • 有名なアパレル企業が販売している

吸水ショーツが注目される理由を、詳しくお伝えしていきます。

注目される理由①繰り返し使えてエコロジー

吸水ショーツは環境に優しく「エコロジー」なアイテムです。

洗って何度も使えるので、ナプキンやタンポンのようにゴミが出ません。

実は、海に捨てられるプラスチックごみの第5位はタンポンやナプキンなどの使い捨て生理用品といわれています。

月経のときに吸水ショーツを使うと、使い捨て生理用品の使用を減らせますね。

注目される理由②有名なアパレル企業が販売している

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2020年に「フェムテック元年」をむかえてから、フェムテック市場が活気づいています。

2021年3月8日、GUから「1,490円」の吸水ショーツが発売されて話題になりました。

そして今では、以下のような企業も吸水ショーツを取り扱っています。

吸水ショーツの取り扱い店舗
  • GU
  • ユニクロ
  • ピーチジョン
  • アディダス
  • ルコックスポルティフ

吸水ショーツは「エコロジー」であり「有名企業も販売」しているフェムケア商品として、注目を集めています。

ナプキンのいらないパンツはこれがおすすめ!人気の吸水ショーツを紹介

ranking

実際に吸水ショーツに興味があっても、店舗で直接買うのは気が引ける・・・そんな方もまだまだ多いかと思います。

そこで今回は、楽天市場で気軽に買える人気の吸水ショーツをご紹介!

それぞれの商品比較もぜひ参考にしてみてくださいね。

Be-A(ベア)の吸水ショーツ

ベアの商品は、他のショップよりも吸水量が多く設定されているというのが特徴です。

ベアの吸水ショーツ
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例えば「ベア シグネチャー ショーツ」は約120ml(※公的検査機関のデータを元に算出)の液体をすばやく吸収します。

多い日の経血量は平均約30-50ml(※個人差があります)と言われています。

ベアの吸水ショーツ2
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そのため、1枚で1日中安心して過ごせる方が多いのではないでしょうか。

>>楽天1位獲得 [Be-A 公式] 吸水ショーツ

fran de lingerie(フランデランジェリー)の吸水ショーツ

fran de lingerieの吸水ショーツは、オシャレなデザインが特徴です。

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吸水ショーツと言うと、シンプルであったりダサいイメージを持つ方も多いんだとか。

しかしこちらのブランドは、そんな悩みも吹き飛ばしてくれます。

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レースの付いているものもだけでなく、Tバックの吸水ショーツもありますよ。

>>コンフィッツ レースタイプ 吸水ショーツ XS S M L LL 3L

Period.(ピリオド)の吸水ショーツ

ピリオドの吸水ショーツは、普段使いができるというのが特徴です。

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吸水ショーツというと、かなり分厚いものや”あからさまに吸水ショーツ”といったデザインのものも少なくありません。

しかし、こちらの吸水ショーツは普通のショーツと見分けが付かないほどスマートです。

ピリオドの吸水ショーツ2
PR

もちろん吸水部分は多少が厚みがありますが、ナプキンをつけるよりもずっとスマートです。

「そろそろ生理が来そうだな」

「生理が終わりそうだけど今日はナプキンつけるべき?」

そんなときに使うのがおすすめです。

>>[Period.公式] 吸水ショーツ/普段使いにも/初心者向け

3ブランドの吸水ショーツ比較

今回ご紹介した3つのブランドの違いを表にまとめました。

スクロールできます
ベアの吸水ショーツ2
ベア

フラン
ピリオドの吸水ショーツ2
ピリオド
吸水量120ml30ml15ml
デザインボクサー形レース
Tバック
スポーティー
サイズ展開6サイズ5サイズ1サイズ
普段使い微妙可能可能
価格7,590円2,970円3,340円
購入する購入する購入する
各製品の比較

それぞれのメリットをうまく活かした使い方ができると良いですね。

吸水ショーツのメリット

merit

「吸水ショーツが気になるけれど、なかなか一歩が踏み出せない」というナプキン派の方も多いと思います。

そこで、吸水ショーツのメリットを4つにまとめましたので、参考にしてください。

吸水ショーツのメリット
  1. 繰り返し使えるので経済的
  2. ナプキンを持ち歩く・交換する手間が減る
  3. すっきりはけるので好きな服が着れる
  4. ごみが減るので環境に優しい

それぞれのメリットについて説明します。

吸水ショーツのメリット①繰り返し使えるので経済的

数百円で買えるナプキンに対して、1枚数千円する吸水ショーツ。

高いように感じるかもしれませんが、一度買えば洗って何度も使えるので経済的です。

月経前に、あらかじめナプキンをつけることがあると思います。

月経がこないと未使用のままナプキンを捨てるはめになり、もったいないですよね。

吸水ショーツなら月経がはじまっても安心ですし、洗えばまたはけるので経済的です。

吸水ショーツのメリット②ナプキンを持ち歩く・交換する手間が減る

トイレに行くたびにナプキンを持ち歩き交換するのは、やっぱり面倒くさいもの。

吸水ショーツなら、トイレの後でもそのままはけます。

体調が悪いときや忙しい日でも、さっとトイレを済ませられるのはありがたいですよね。

吸水ショーツのメリット③すっきりはけるので好きな服が着れる

吸水ショーツは吸水・防水シート一体型の下着なので、ナプキンのずれや厚さを気にせず着用できます。

細身のズボンやタイトスカートでも下着のラインがひびきにくいです。

いつでも好きな服が着れるので、生理中でも気分が晴れますね。

吸水ショーツのメリット④ごみが減るので環境に優しい

吸水ショーツをはく回数がふえるほど、生理用品のごみが減らせます。

身近なところから環境問題に取り組めますね。

メリットがいっぱいの吸水ショーツ。

吸水ショーツは、急な月経にも対応できるエコで経済的な商品です。

吸水ショーツのデメリット

demerit

メリットが多い吸水ショーツですが、一方で次のようなデメリットもあります。

吸水ショーツのデメリット
  1. 手洗いがめんどくさい
  2. はきかえるタイミングが分かりにくい
  3. 初期費用が数千円かかる
  4. 乾くのが遅い

これからデメリットと「対処法」をお伝えしていきます。

デメリット①手洗いがめんどくさい

経血を含んだ吸水ショーツは、洗濯機に入れる前に「手洗い」をしましょう。

お風呂に入るときに「ついで洗い」をすると楽ですよ。

洗い方については、後述で詳しく説明しています。

デメリット②はきかえるタイミングが分かりにくい

吸水ショーツは商品によって吸水量が違いますし、〇時間・○○㏄吸水可能といった目安もありません。

黒いショーツだと、見た目の判断も難しいですね。

吸水ショーツをはきこなすには、2つのポイントをおさえましょう。

  • 月経の開始日や終わりかけなどの「経血量が少ない日」から始める
  • 見て判断しやすいよう、吸水面が白色の吸水ショーツを選ぶ

ちょっとした工夫で吸水ショーツがはきやすくなるので、お試しください。

デメリット③初期費用が数千円かかる

吸水ショーツの価格は1,000円台~7,000円前後まであります。

一見すると高いように感じるかもしれませんね。

たしかに初期費用はかかりますが、洗って何度も使えるので長い目で見ると経済的です。

費用が気になる方は、2,000円以下で買えるユニクロやGUの商品から挑戦するといいですよ。

デメリット④乾くのが遅い

吸水ショーツは乾燥機が使えないので、干して乾かさないといけません。

特殊な加工が取れてしまう可能性があるからです。

早く乾かしたいときは、脱水時間を長くしましょう。

また、干したショーツの下から扇風機などで風を当てるのも効果的です。

吸水ショーツは汚い?不衛生?

q&a

「吸水ショーツを1日はきつづけるのは不衛生」「ちゃんと吸収してくれるか怪しい」

と考えている方もいると思います。

吸水ショーツの構造や使い方がわかれば、不安が解消しますよ。

吸水ショーツの構造

吸水ショーツは、吸水シートや防水シートなど3~5層の生地が重なっています。

特殊な生地のおかげで、吸収した水分が表面に戻りません。

「抗菌消臭素材」でサラサラとした肌触りの商品も多く、ムレやにおいを気にせず快適に着用できますよ。

おすすめの使い方

汚れの度合いにもよりますが、基本的には半日同じ吸水ショーツをはき続けます。

吸水ショーツデビューの方や経血量の多い方は、以下の使い方がおすすめです。

  • 吸水ショーツにナプキンを重ねる
  • 着用時間の半分あたりでナプキンを外す

この過ごし方なら、衛生面や吸水面の不安が和らぐのではないでしょうか。

ムレにくくて快適な吸水ショーツは、月経期間の「新しい味方」になるかもしれません。

吸水ショーツの洗い方は?

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「吸水ショーツのお手入れはめんどくさそう」と思われている方もいると思います。

吸水ショーツを簡単にお手入れするポイントは、以下の2つです。

  • お手入れ方法は3ステップ
  • 吸水ショーツを洗う際の注意点

これから「洗い方」と「注意点」の順にご説明します。

お手入れ方法は3ステップ

吸水ショーツは、以下の3つの手順で簡単に洗えます。

  1. 裏返して水ですすぐ
  2. 洗濯ネットに入れて洗濯機で洗う
  3. 裏返したまま筒状に広げて干す

早く乾かすために、吸水面を外にして干してください。

吸水ショーツを洗う際のコツ

吸水ショーツを洗う際のコツは2つあります。

  • 40度以下のぬるま湯か水で洗う
  • 落ちにくい汚れにはセスキ炭酸ソーダ

お手入れのコツを1つずつお伝えします。

40度以下のぬるま湯か水で洗う

熱いお湯で洗うと、血液のタンパク質が固まって落ちにくくなります。

そのため、浴槽のお湯で洗うときは必ず冷まして使う必要があります。

吸水ショーツは、40度以下の「ぬるま湯」か「水」で手洗いしましょう。

落ちにくい汚れにはセスキ炭酸ソーダ

汚れが落ちにくいときは、水に溶けやすい「セスキ炭酸ソーダ」を使います。

セスキ炭酸ソーダを使った洗い方は、以下の通りです。

  1. 洗面器にぬるま湯か水を入れ、セスキ炭酸ソーダを溶かす
  2. 吸水ショーツを15分間つけこむ
  3. つけこんだあとは、3ステップの手順で洗う

手が荒れやすい方は、ゴム手袋をはめてから作業をしてください。

吸水ショーツは「すすぐ・ネットに入れて洗濯機で洗う・干す」の3ステップで洗いましょう。

思い切って踏み出そう!

吸水ショーツのようなフェムケア商品は、まず手に取る段階から始まります。

一度使えばその良さがわかる商品であるものの、その一度を踏み出せずにいる人も多いようですね。

そのため、まずは一度試してみてはいかがでしょうか?

もちろん、自分には合わなかった、そんなこともあると思います。

しかし、何事もチェレンジしてみなければ始まりません。

この記事が何かのきっかけになれば幸いです。

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