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ベビージムはいらない?メリット&デメリットまとめ

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ベビージムは、赤ちゃんの成長と発達をサポートするための便利なアイテムとして、人気があるおもちゃです。

しかし、場所の制約などにより一部からは「いらない」という声もあります。

この記事では、ベビージムのメリットとデメリットを徹底解説。

ベビージム購入の検討材料として参考にしてみてくださいね。

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ベビージムは必要?メリットまとめ

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新生児から遊べるベビージム。

マットやおもちゃがかわいらしくて目を引きますよね。

ベビージムは遊ぶだけでなく、赤ちゃんの発達にうれしい効果もあります。

そこでまずは、ベビージムのメリットをご紹介していきましょう。

ベビージムのメリット
  • 赤ちゃんがひとり遊びをしてくれる
  • 運動機能が発達する
  • 五感が発達する

ベビージムのメリット①赤ちゃんがひとり遊びをしてくれる

ベビージムを使っているママの意見で一番多いのは、「ベビージムで赤ちゃんがひとり遊びをしてくれるので助かる」という声です。

赤ちゃんが生まれると、思うように家事が進まなくて困ることがありますよね。

そんなとき、ベビージムがあれば、赤ちゃんがひとりで遊んでくれるため、家事がスムーズに行えます。

また、赤ちゃんがひとりで遊んでいる間、「ちょっと休憩する」ママもいますよ。

ママが息抜きできるのもうれしいメリットですね。

ベビージムのメリット②運動機能が発達する

ベビージムには数種類のおもちゃがつるされていることが多く、赤ちゃんはそのおもちゃに触ろうと手を伸ばしたり、足を伸ばしたり体を動かします。

手足を活発に動かすので、赤ちゃんの運動機能が発達する効果があります。

ベビージムのメリット③五感が発達する

カラフルな色のベビージムは赤ちゃんの視覚を刺激し、それぞれ手触りが違うおもちゃは触覚を刺激します。

また、おもちゃを握るので、指先の筋肉が発達する効果も。

ベビージムは赤ちゃんの五感が発達する知育玩具です。

ベビージムはいらない?デメリットまとめ

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赤ちゃんにもママにもメリットがあるベビージムですが、

「本当に必要なの?」

「メリットだけでデメリットはないの?」

と思いますよね。

ベビージムのデメリットはどのようなところなのでしょうか。

ベビージムのデメリット
  • 使う期間が短い
  • 場所を取る
  • 興味を示さないこともある

ベビージムのデメリット①使う期間が短い

ベビージムのデメリットは、使う期間が短いことです。

「ねんねの時期はよく遊んでいたけれども、ハイハイができるようになったら遊ばなくなった」というママたちの意見が多く、赤ちゃんは自分で動けるようになるとベビージムではあまり遊ばなくなるようです。

ベビージムには赤ちゃんの成長に合わせて、形を変えられるものがあります。

ねんねの時期はベビージム、1歳くらいからは押し車に変えられるタイプを選べば長い期間使えますよ。

ベビージムのデメリット②場所を取る

ベビージムは大きいものが多く、置く場所を取るため「部屋が狭くなった」というママの意見も。

置き場所に困るようであれば、折りたたみができるタイプのものや布製のベビージムを選べば、使うときだけ出して後は部屋の隅に片づけられますよ。

ベビージムのデメリット③興味を示さないこともある

活発に動き回るタイプの赤ちゃんは、ベビージムに興味を示さないことがあるようです。

赤ちゃんが興味を示さないのでは、ベビージムがあっても意味がないですよね。

赤ちゃんの性格を考えてからベビージムを購入しましょう。

買う前にチェック!ベビージム選びのポイントは?

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ベビージムにはたくさんの種類があり、どれを選んだらよいか迷ってしまいますよね。

ここでは、ベビージム選びのポイントをご紹介します。

買う前にチェックして、購入するときの参考にしてください。

ベビージム選びのポイント
  • 長く使えるものを選ぶ
  • 部屋の大きさに合ったベビージムを選ぶ
  • 素材
  • ついている機能で選ぶ
  • 手入れの方法
  • 部屋のイメージに合わせる

長く使えるものを選ぶ

新生児から赤ちゃんの成長に合わせて、長く使えるものを選びましょう。

赤ちゃんは寝ているだけの新生児期から歩くまでの、発達スピードが速いです。

あっという間に遊べなくなってしまうのはもったいないですよね。

ベビージムを卒業した後も赤ちゃんが興味を持ちそうな機能があれば、赤ちゃんが成長しても長く使えますよ。

部屋の大きさに合ったベビージムを選ぶ

部屋の大きさに合ったベビージムを選びましょう。

ベビージムが大きすぎると、生活しにくくなってしまいます。

部屋が狭い場合は、折りたためるものや布製のものを選べば家具と家具の隙間に収納出来で、部屋もスッキリ片付きます。

素材

ベビージムの素材は布・木・プラスチックの3種類です。

布素材のベビージムは、軽く持ち運びが便利なため部屋を移動して使えます。

折りたためるので、場所も取らず部屋の隅に片づけられ、帰省するときや、旅行にも持っていくことができます。

洗濯機で洗えるので、清潔に使えますよ。

カラフルなイメージのベビージムですが、木製のものを選べばインテリアに馴染みやすく部屋の雰囲気も壊しません。

プラスチック

軽くて丈夫なのはプラスチック製のベビージムです。

濡らした布でふけば、清潔に使えます。

ついている機能で選ぶ

ベビージムにはおもちゃがつるされていますが、それ以外に音や光で赤ちゃんの好奇心をはぐくみタイプもあります。

子守歌や体内音など、赤ちゃんが興味を持つ音が収録されているものも。

また、成長とともに押し車になるタイプもあるので、ベビージム以外についている機能があれば長く使えますよ。

手入れの方法

赤ちゃんが遊ぶベビージムは、手入れの方法も大切です。

なんでも口に運んでしまう赤ちゃんが清潔に使えるようにしたいですよね。

洗濯機で洗えるものや、汚れをふき取るものなど手入れの方法はベビージムによって変わります。

ママが手入れをしやすいベビージムを選ぶのもポイントです。

部屋のイメージに合わせる

ベビージムのカラーは、キャラクターがついてカラフルなものや、ナチュラルなものなど種類がたくさんあります。

ナチュラルな部屋にカラフルなベビージムだと浮いてしまったり、ポップな部屋にナチュラルなベビージムがあったりすると雰囲気に合いませんよね。

部屋の雰囲気にあったベビージムを選びましょう。

人気のベビージムおすすめ3選

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いざベビージムを選ぼうとすると、実は種類がたくさんあり、迷ってしまう人も多いんだとか。

そこで以下では、Amazonやヤフーショッピングで特に人気が高いおすすめのベビージムを厳選して3つご紹介します。

どのベビージムを買おうか迷った時には、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ディズニープーさん えらべる回転6WAY ジムにへんしんメリー

0ヶ月から長く使えるベストセラー商品と言えば、こちらのジムメリーです。

  • ベッドメリー
  • フロアメリー
  • ナイトメリー
  • おねんねジム
  • おすわりビジー
  • つかまり立ちジム

という6つのステップでいろんな遊び方ができるタイプです。

タカラトミー
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ディズニー てあそびいっぱい!おうちにへんしんジム

可愛いくまのプーさんデザインで人気のへんしんジム。

ねんね期・おすわり期に特に活躍してくれる玩具です。

月齢シートで「マンスリーフォト」、身長計で「成長フォト」が撮れるため、思い出の記念撮影にも使えて便利ですよ!

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気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

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